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離婚直後の親子のサポートついて提案

 

【文字起こし】

みなさん、こんにちは。

かくだともえです。

なぜ私が政治家を

目指そうと思ったか?

その理由を話します。

私は26年前に結婚しました。

そして10年間夫からの

DV被害に悩んでいました。

そして一人で思い悩む日々が

続いていました。

誰にも相談することができず

一人でずっと悩んでいました。

運命の出会い

アメリカでDV被害の

支援をしている方が

神奈川県で

DVサポートセンターを

開いたという記事でした。

DV被害の家庭で育った

子供達の心のケアを神奈川でやろう

DVサポートセンターに

実際に行ったことが

運命の出会い

変化のきっかけでした。

離婚をした方が良いという言葉

愛媛県に帰ろう。

16年前に愛媛に戻ってきました。

当時娘たちは10歳と3歳。

娘たちはとても不安でした。

長女は学校に行けなくなり

私自身もうつ病に。

相談場所がなく

一人で悩みを抱えていました。

同じ悩みを持つ人と繋がりたい。

その中で様々な女性の

悩みを聞くことになりました。

夫婦関係・親子関係

子供の教育・これからの働き先…

愛媛県には女性議員が少ない。

だから女性のための

政策実現が遅れている

女性のために政治を変えたい。

私が政治を目指した理由。

それはDVや離婚など困ったことを

相談したり問題を訴える場所がない。

そんな女性の声を届けたいと思い

政治を目指すようになりました。

お金がなくても組織がなくても

政治ができる。

独学で勉強しながら

チャレンジをするようになりました。

前回の松山市議会議員選挙では

カンパとボランティア。

愛媛県議会議員の補欠選挙でも次点。

それでも諦めずに挑戦をしています。

みんなが助け合える

社会を作りたい。

この度、わたしは

愛媛県議会議員選挙に向けて

挑戦をしていきたいと思っています。

かくだともえを

どうぞよろしくお願いします。

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